
答えは、インクカートリッジが非常に高価だからです。
プリンター本体の価格がどんどん低価格になっている現在、インクが切れたときにカートリッジを何度か交換すると、本体がもう1台購入できてしまうほど、プリンターに対する消耗品代が高価なものになてしまっています。

つまり、インクがなくなったら「カートリッジごと廃棄しなくても、インクだけつぎ足せばいい」という発想なのです。
カートリッジは消耗品ではなく、サイズも大きいので、1度で簡単に多くのインクをつぎ足すことができ、長時間の使用が可能です。 また、プリンター自体の高度なメカニズムをそのまま維持することによって、ハイクオリティな出力品質をも実現できるのです。
長年、インクの研究を行ってきた「ink1009」では、メーカー品と同品質のインクに加え、大容量の特製カートリッジを開発しました。プリンターの性能はそのままに、大容量のインクを搭載したプリンター・複合機を提供しています。

毎月10,000円〜15,000円で、「プリンター+無制限にインクが使える」ということなのです。
インク代込みの定額制なので、使えば使うほどコストはどんどん下がっていきます。
次のような方には是非お試しいただきたいシステムです。










